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業績

博士・修士学位論文

【 博士論文 】

本山 径子
A study of hepatic biological response to social stress in a mouse model
社会的ストレス負荷モデルマウスの肝臓における生体応答に関する研究
2009年3月

後藤 英之
多様な非天然型イソフラボンの合成と生物活性評価
Synthesis of various kinds of isoflavone derivatives and their biological Activities
2009年9月

竹村 ひとみ
A study of exogenous and endogenous modulators affecting development of breast cancer
乳がん発生・進展に影響を及ぼす外因性および内因性修飾因子に関する研究
2010年9月

小林 章男
肝障害を伴わない血中alanine transaminaseおよびaspartate transaminaseの変動とその機序に関する研究
A study of the mechanism of alteration in the blood levels of alanine transaminase and aspartate transaminase observed under non-liver-toxic conditions
2010年10月

高沢 博修
Improvement of rat liver micronucleus assay and its usefulness
ラット肝臓小核試験の改良とその有用性
2013年11月

山崎 隼輔
Studies of the inhibitory effects of food factors on the adrenergic receptor-mediated development of breast cancer
アドレナリン受容体を介した乳がん進展に対する食品成分の抑制効果に関する研究 
2014年3月


【 修士論文 】

冨田 勇
ヒト乳がんおよび正常乳腺細胞におけるエストロン硫酸の利用能に関する研究
2004年1月

馬 潔
ビスフェノールAとそのハロゲン置換体のエストロゲン様活性およびエストロゲン代謝への影響
2004年1月

西尾 好生
社会的ストレス負荷モデルマウスにおけるストレスバイオマーカーの網羅的解析
2005年1月

内船 直樹
多環芳香族炭化水素塩素置換体の乳癌細胞におけるエストロゲン代謝への影響
2006年1月

内山 美絵
植物成分による乳がん発生予防に関する基礎的研究
2006年1月 

鈴木 真穂
社会的ストレスに応答する血中の新規バイオマーカーの探索
2007年1月

宮下 知也
社会的ストレス負荷モデルマウスの尿中バイオピリンおよび肝臓における遺伝子発現の解析
2007年1月

森田 真紀
塩素化多環芳香族炭化水素及びその親化合物のAhRを介した毒性評価に関する研究
2008年1月

鈴木 敦美
社会的ストレス負荷が誘導する肥満とそのメカニズム
2009年2月

平林 賢
臭素化多環芳香族炭化水素類のAhR及びAhR-ERクロストークを介した遺伝子発現に関する研究
2009年2月

小柳 顯陽
光環境の変化が生体に与える影響
20010年2月

松井 朝子
社会的ストレス負荷マウスにおけるベンゾ(a)ピレンの生体影響に関する研究
20010年2月

林 凌
ホルムアルデヒドと社会的ストレスの生体への複合影響に関する研究
20010年2月

山崎 隼輔
エストラジオール代謝物のDNA損傷生成に対するカテコールアミンの乳がん細胞における影響
20011年2月

青島 良輝
体内時計のリズムに作用する外部環境の変化
20012年2月

原 のりこ
ベンゾ[a]ピレンの毒性発現に及ぼす投与時刻の影響
20012年2月

大塚 好美
ベンゾ[a]ピレンの生体応答に投与時刻が及ぼす影響
2014年2月

鈴木 麻衣子
短鎖アルキルレゾルシノール(オリベトール)による抗肥満効果に関する研究
2014年2月

長澤 達弘
集団飼育マウスにおける上下関係が行動に与える影響
2014年2月

藤田 琴子
菊花抽出物の体内動態および機能性に関する研究
2014年2月

渡辺 悠人
暗期における光曝露ストレスが生体に与える影響
2016年2月